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「マスコミが示す合格ライン」
リスク広報マニュアルを既に整備されている企業様でも、具体的な対応ポイントを整理されている企業は少ないのが現状です。

リスク内容は時代とともに変化し、企業に求められる対応も変わっていきます。

どこまで情報開示すべきか、社長会見で注意するポイントは、本社と工場のどちらで発表するべきか等々、「微妙な判断」が瞬時に求められるリスク時の対応力強化に向けて、真に使える実践型資料としてご活用ください。

  • 納品物: 「リスク時の広報対応-マスコミが示す合格ライン」
           A4版、全87頁
           (お申込み後、郵送いたします)