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「AI訪問リハ プラス」

クラウド型の仕組みを通じ、2020年2月末から、患者、療法士、看護師間の情報共有化として、リハビリ(個人の運動を動画で撮影)や訪問履歴をデジタル化した。単なる運動から、効率的に変えて長生きしてもらいたい。
クラウド型の仕組みを通じ、いままでその場限りであった運動を、たとえば毎日、少量のリハビリすると効果が上がる人も含め、患者、療法士、看護師間の情報共有化として、意義ある運動へと変えること。
毎日の記録を比較しながらこの先にのこせるものはないかと、その時感じたことを療法士さんとの協力で使えるものを描いてきました。先進国と呼ばれる日本。しかし、社会の高齢化は拡大し、患者も増える一方です。「隠れた運動不足」が深刻化しています。
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クラウド型の仕組みを通じ、2020年2月末から、患者、療法士、看護師間の情報共有化として、リハビリ(個人の運動を動画で撮影)や訪問履歴をデジタル化した。単なる運動から、効率的に変えて長生きしてもらいたい。それが私たちの想いです。
「隠れた運動不足」を少しでも減らすべく高齢者社会に適用にと考えています。try & errorを繰り返し、4月下旬ぐらいからクラウド型の仕組み(WEB)やスマホで利用でき、その利用者を増やしたいと思います。
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利用者と療法士、療法士や看護師各々が効率的になれば
無駄なリハビリをすることなく
患者の運動を効率化すと思ったからです。
使い勝手をさらによくし
いつしかリハビリをする時期を短くできればと思っています。
そうすれば本当の”高齢化先進国”となるのではないでしょうか
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なぜそんなことを?と思われているでしょう。
まず一つ目は自分に合ったリハビリをすること。
二つ目には継続してリハビリをすること。
患者が有意義な運動で少しでも快方すればベストです。
 
快方具合、これは個人差がありわかりませんが利用者のためになるものをになれば幸いです
少しでも実感してもらい多くの方に使ってもらえればと。
すぐ効果が出ないことも認識してます
ひとつの目標継続性を実現していきます
患者、療法士、看護師に負荷がないように都度工夫入れます。
そうすれば本当の”高齢化先進国”となるのではないでしょうか
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2019年2月中旬:仕様完
2019年3月製作
2019年4月テスト
2019年5月運用開始